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屋久島 ダイビングサービス内容海藍潜水倶楽部では、以下のダイビングサービスをご提供しています。
※ダイビングサービスをご利用いただいた場合、屋久島内の送迎は無料で行います。 屋久島のダイビングポイント
元浦
MAX〜12m。
ビーチポイント。
ここはシュノーケルや体験ダイビング、講習などでもよく使われるビーチですが、ファンダイビングとしても十分ゆったりできるポイントです。
特にオドリハゼやクマノミ、ルリスズメダイなどを被写体として撮るには十分なところです。
白い砂に綺麗な魚たち、ここではぼーっとしているだけでも癒されるポイントです。
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お宮下
MAX〜30m。
本来はボートポイントですが、体力が有り余っている方であればビーチ(階段?)からもエントリー可能です。
ここでは24m付近でスミレナガハナダイやハナゴンベなどを良く見かけます。
季節になると海一面をキビナゴが覆い尽くすため、回遊魚に出会うこともしばしば!!
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クレーン下
MAX〜15m。
ビーチポイント。
以前クレーンがあり今ではそのクレーンが沈んでいることからこのネーミング。
そのクレーン周りにはよくキビナゴが群れていて、それを狙ってカンパチやツムブリが回遊してくることもしばしば。
浅い水深ながらカメの遭遇率も比較的高いポイントです。
夏になるとこの沖でメアジの数万匹の群れに出くわすこともありますよ!!
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横瀬
MAX〜40m。
ボートポイント。
ここは流れがなくてはおもしろくない!!といえるほど流れが強いところです。
ある程度セルフコントロールができないとかなり流されてしまう可能性もあります。
でもアンカーリングする根水深5mくらいのところにはキンギョハナダイが数千匹以上は群れているのでこれだけでも行く価値あり!!
横瀬は群れが多いところでウメイロモドキ、クマザサハナムロ、カスミチョウチョウオ、ムレハタタテダイなどの他ロウニンアジも多々目撃あり!!
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タンク下
MAX〜30m。
ビーチ/ボートポイント。
タンク下は今でも潜るたび、コースを変えるたびに新しい発見のある埋もれた財宝の山です。
屋久島全体で言えることですが、幼魚から成魚までじっくりと観察することができ、地形でもサンゴ、砂地、岩場とすべてがそろっているポイントです。
ここではピグミーシーホースやハナヒゲウツボ、ジョーフィッシュなどが常時スタンバイしております。
その人のレベルに合わせてコース取りができるのでどなたでも楽しむことができると思いますよ。
ここが一番カメの遭遇率が高いところで2ダイブすれば必ずカメと一緒に泳ぐことができます!!
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志戸子
MAX〜15m。
現在、沖で防波堤を作る作業をしているためポイントとしてはあまりお勧めしません。
しかし、本来は魚種のかなり多いポイントで、ウスサザナミサンゴではコブシメの産卵に遭遇することもよくあります。
また、カメの寝床があり、カメとの遭遇率も高いポイントです。
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灯台下
MAX〜40m。
ボートポイント。
ボートでしかいけないポイントです。
ここでは深さ30m前後にアケボノハゼが生息していると言われています。
ただアップカレントやダウンカレントが激しいためダイビングには要注意なポイントです。
ただ、キビナゴ目当てにきたツムブリ、カンパチなどの回遊魚やカメ、ハンマーヘッドなどが見られるかも!!
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観音崎
MAX〜40m。
ボートポイント。
屋久島で一番北部にあるポイントで、流れがないと途端に静かになってしまうポイント。
流れがあるときはキビナゴ、ムレハタタテダイ、ウメイロモドキ、カスミチョウチョウオなどが多く見られ、その他カメやナポレオン、ハンマーヘッドなども目撃されます。
マクロではクダゴンベなど住み着いています。
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湯泊
MAX〜15m。
湾内からのエントリーではいたるところにパンダダルマハゼが生息しており、ダイビング後にはすぐに温泉があるので真冬でも十分安心してダイビングすることができます。
湾外からのエントリーでは水路が迷路のように入り組んでおり、地形を楽しむにはもってこいのポイントです。
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